ダイレクト・レスポンス・マーケティング(DRMの基礎知識)

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ダイレクト・レスポンス・マーケテイング DRMの基礎知識



 

メルマガビジネスとの相性が良いダイレクト・レスポンス・マーケティング(DRM)について解説しています。

 

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)とは、

この業界に特有のセールス、マーケティング、マネジメント、コミュニケーションなどの

カタカナ言葉は、一見分かったような気になってしまうので、

きちんと言葉の意味を定義して使わないと危険です。

 

一言でいえば、

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)とは

見込み客との関係性構築ビジネスを作るための仕組み

 

メルマガの場合

読者さんと信頼関係を築きながら

ビジネスを構築するための仕組みづくりを行うこと

 

DRM 3つのステップ

1.集客  読者さんを集めること 


2.教育  読者さんとの信頼関係を築くこと
          (ブランディングとも表現されます。)

3.販売  読者さんに商品・サービスを販売すること

 

この3つのステップを継続的且つ戦略的に行うことが、

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)、

つまり、関係性構築ビジネスの仕組みづくりの大原則です。

 

先人が積み重ねてきた「ビジネスを成功させるための知恵」が凝縮!

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)の歴史って!

アメリカ発祥のマーケティング手法のひとつ。

アメリカでは、すでに100年以上の歴史があります。

もともと、国土が広いアメリカでは、小売店による流通網が限られているため、

新聞広告による通信販売が1920年代から始まっていました。

その長い歴史と経験の中で言葉ひとつの選択や表現の違いで、

売上が大きく左右されることを当時の広告に携わっていた人達が発見しました。

 

そして、特にセールスレターを書くときに

どんな言葉の選択や文章構成が人々の広告に対する反応が高まるのか

に関する膨大なデータを蓄積し始めたのです。

 

その結果、言葉の選択で顧客の反応を引き出し、

売り上げに直結させる広告手法が発達していきました。

 

日本での発展したキッカケとは?

日本一のマーケッターとして有名な神田昌典さんが主催した

4000社を超える会社経営者が参加した「顧客獲得実践会」での

数多くの実践の結果、DRMが参加した中小零細企業を中心に一気に広まりました。

 

当時は、通信販売業者を中心に実践されていて

現在では、あらゆる業種・業界で成果を上げています。


最近では、

個人のサラリーマンがリスクなく、副ビジネスを始める手段としても、

ダイレクトレスポンスマーケティング(DRM)が使われています。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

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