付加価値を付けて差別化をはかり成功しよう!

今日は、ちょっと趣向を変えてコーヒーブレイクということで

『カフェ』についての記事にしてみました。

あなたも、カフェを利用されることがあると思いますが

どんな時に利用されますか?

私は、営業の途中の外回りの合間の
チョットした空き時間に利用しています。

俗にいうサボリです。
今は、『カフェ』というオシャレなネーミングで呼ばれていますが、
私が20代の頃は、『喫茶店』と呼ばれていました。

そうです。『純喫茶』のことです。
昔、流行ったのが

『純喫茶』
純粋にコーヒーを味わい楽しめる
空間と落ち着いた雰囲気。

『ゲーム喫茶』
花札やマージャン等のゲームを楽しみながら
お金を稼ぐことができる。
(今は違法ですが!)

『ノーパン喫茶』
女の子がチョットエッチな恰好をして、
世の男どもを楽しませる!

というような、

一風変わった喫茶店が流行った時代もありました。

私は、コーヒー党なので、静かに
味わいを楽しめる純喫茶が一番のお気に入りです。

今は、純喫茶というお店は、なかなか見かけなくなりましたね。
少し寂しい気持ちもあります。

やはり、時代の流れには逆らえません

今は、全国展開の大型チェーン店の
『ドトールコーヒー』や『スターバックスコーヒー』などで、
テイクアウトもできて便利なお店が主流です。

中には、『ネットカフェ』や『猫カフェ』など、
あるターゲット層に的を絞り、

それぞれのライフスタイルに合わせて
付加価値を提供し、他社との差別化をはかるお店も増えています。

昔は、飲み物や軽食を取ることがメインでしたが(笑)

時代と共に趣味や趣向が変わるのは、世の常です。

時代の流れと共に、より付加価値をつけて
差別化をはかることで業態を変化させ発展してきたんですね。

ポイントは、

付加価値を提供し、他者との差別化をはかる

ご参考まで
喫茶店の歴史(ウキペディア)より
⇒ https://goo.gl/uReSpn

最後はまじめに!

1990年代後半よりインターネットの出現で、ビジネスの形態も大きく様変わりし、
ネットビジネスという新たな業態が出現しました。

場所も時間の制約もなく、法人に限らず個人でもスタートさせられ、
高額な資金も必要なく始められるビジネスなので、
本当に魅力的なモデルが出現したと思います。

基本的にインターネットを介しての直接顔が見えないビジネスですが、
ビジネスの本質やルールは同じです。

最後は、人対人との関わりの中でいかに相手に価値を提供し、
対価という報酬を得るかが基本原則です。

今後、私がネットビジネスで成功するためには、
いかに付加価値を提供し差別化をはかることが
できるかがカギになると思います。

この記事を読まれて、ご意見・ご相談等ございましたら
コメント欄または、トップページ右上の問い合わせより
メッセージをお寄せください。

本日はお読みいただきありがとうございました。

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